人間が大好き、人肌のぬくもりが恋しいアビのすけ君。


私の足の間のアビのすけ君。これは、3日前の7/26(木)の午後の事でしたが、まずは、ぼかしは入れているとは言え、お見苦しい私の足が写っておりまして、お詫びを申し上げます。(汗)

最近は、ロシ子に掛かりっ切りでアビのすけとの絡みも少なく、また、アビのすけにハプニングも起こっていないので、こんなネタばかりのブログになっていますが、私の足の間に収まっているアビのすけ君。

私の足の間で寝るアビのすけ。アビのすけは人間が本当に大好きで、私に限らず、誰かの温もりを感じていたい、甘えん坊のアビシニアンの男の子で、私がこっちの部屋に仮眠に来ると、すかさずダッシュで私の所にやって来て…。

それで、散々、私にスリスリをした後、わざわざ、私の足の間にすっぽりと収まって、それで、気持ち良さそうに寝てくれるのです。(笑)

振り向くアビのすけ。私が足で、軽くアビのすけに茶々を入れると、アビのすけ、怖い顔して振り向いて…。

アビのすけは、黙っていると怖い顔に見えてしまうのですが、実は、ベタベタの甘えん坊さんで、この時も、決して、怒っている訳ではなく、嬉しくて仕方がないのです。(笑)

アビのすけを撫で撫で。そして、私が仮眠を終えて、ここから退散する前に、アビのすけを荒っぽく撫で撫で、撫で撫で…。

フガフガ言ってるアビのすけ。私の激しく、荒っぽく、雑に撫で撫でをされ続けていたアビのすけ君ですが、これもまた、アビのすけはとっても嬉しくて、フガフガと鼻息も荒く、なされるがままのアビのすけになっていたのです。

つくづく、人間大好きな猫。ほんと、アビのすけってつくづく、人間の事が本当に大好きで、本当に愉快な奴…!

この後、私がこの場から去った後、アビのすけ、この場所で、それはそれは、気持ち良さそうに昼寝をしていたのです…、幸せな奴…!(笑)


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