モメタオティック6回目、アビのすけの皮膚炎の進捗状況。


皮膚炎の進捗状況。今日は、モメタオティックによっての、アビシニアンのアビのすけ君の皮膚炎の進捗状況をアップさせて頂きます。

これは、昨日の朝8時頃、アビのすけの皮膚炎をチェックしていた所…、まぁ、そんなにすぐには治りませんが、一応、モメタオティックの効き目をチェック。

モメタオティック前。まずは、もう2ヶ月位、ここに居座り続けている、アビのすけの左足の太ももの内側の皮膚炎…、モメタオティックを塗る前、前日の晩、モメタオティック5回目後の皮膚炎の状況。

正直、ほとんどまだ、効果は出ておらず、良くなっている様には見えません。

6回目のモメタオティックを塗りました。そして、6回目のモメタオティックを塗りました…、アビのすけの皮膚炎が良くなります様に…。

左腕の皮膚炎。そしてここは、新たに出来た、アビのすけの左腕の皮膚炎…、こちらも、モメタオティック前、前日の晩の、5回目のモメタオティック済みの状態ですが、同じく、進展はほとんど感じられず、効果はまだの状態。

6回目のモメタオティック後。そして、6回目のモメタオティックを塗った後の状態…、今までのケースだと、ある瞬間から、一気に皮膚炎が治って行く感じなので、今は、治るに当たっての皮膚の下準備の様な段階だと思うので、もう暫くの辛抱です。

アビのすけが皮膚炎を舐めてます。そしてこれは、たまたま、その前日の、10/7(土)のお昼に撮った写真ですが、アビのすけ、やはり、私の見ていない所で、皮膚炎の部分を舐めてる事も多い様で…。

まぁ、仕方がない。アビのすけにエリザベスカラーをはめても良いのですが、動物病院の先生の話によると、塗ってから10分間、皮膚炎の部分を舐めさせなければ、その内に効果は出て来るとの事だし、塗ってからの10分間は、私がアビのすけを拘束して舐めさせない様にしているし…。

エリザべスカラーをはめる事によるストレスを考えると、アビシニアンのアビのすけ君の場合は、エリザベスカラーをはめない方が良いと私は考えているので、はめた方が治りが早いのは確かだと思いますが、この流れでやって行こうと思っています。


スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です