いくら何でも酷すぎる…、皮膚炎…。(涙)


猫たちのお世話。これは、昨日の晩11時過ぎの事…、昨晩は、3ヵ月に1回の猫たちの体脂肪を測り、そして、またまた、溜まっていた猫たちのお世話をしていたのです。

ロシ子の体脂肪の測定、お世話を終えて、お次はアビのすけ君…、アビのすけの体脂肪を測り終えて、爪を切ろうと思ったら…、私、ショック…。

アビのすけに新たな皮膚炎。アビのすけに、新たな皮膚炎が出来ているのを、発見してしまったのです…。

アビのすけの左腕に皮膚炎。ここ…、アビのすけの左腕に、新たな皮膚炎が…。(涙)

今回の療法食の低分子プロテインでは、アレルゲンの特定には繋がらず、まぁ、新たな皮膚炎が出来る事も、私の中では想定内だったので、まだ私、冷静でいられたのです。

アビシニアンのアビのすけ君。そしてついでに、以前、皮膚炎なのか、怪我なのかが分からなかった、アビのすけの右腕の部分をチェック。

それにしてもアビのすけ君、君はおとなしくしてまへんなぁ〜…、猫らしく、とっても体の柔らかい、そして、キュートなアビシニアンのアビのすけ君。(笑)

右腕の傷。ここ、ここ…。

不明な傷。今だもって、この傷が何なのか、分かりません…、肌の皮膚片を取って、検査をしたら分かるんだろうけど、どちらにしても、アビのすけは皮膚炎が出来る子なので、皮膚炎だろうと、怪我だろうと、皮膚炎は出来るんだから、大して重要な事でもないし…。

愕然とした飼主。そして、この後です…、私が本当に愕然としたのは…。

引き続き、旧の以前から出来てて治らない、アビのすけの左足の太もも内側の皮膚炎をチェックしたのですが…。

皮膚炎が拡大している。皮膚炎の範囲がめっちゃ広がってて…。

見るに堪えない皮膚炎。もう、見るに堪えない、アビシニアンのアビのすけ君の皮膚炎…。(涙)

薬も塗らず、舐め舐めしてしまってるから、こんな風になってしまったんだろうけど、これは酷い…、酷過ぎます…。

何回見ても酷い皮膚炎。何回、見ても、これは、いくら何でも酷過ぎる…。

普段のアビのすけの様子を見ていても、生活に支障は出ていない感じで、ケロッとしているアビのすけで、我慢をしているのか、あるいは、おバカだから、それ程、過敏に感じないのか、いずれにしても、そんなアビシニアンのアビのすけ君が、私は愛おしくなってしまって…。

当初は、皮膚専門の先生に言われた通り、きっちりと2か月間、療法食を食べさせて、薬を塗るか否かも、既に予約を取っている、約2週間後の10/16(月)の診察時にお伺いしようと思っていましたが、いてもたってもいられずに、今日、動物病院に電話をして、幸い、院長先生が、明日の午後6時からの時間が空いていたので、早速、予約を取りました。

最終的な判断は、10/16(月)に、皮膚専門の先生の判断を仰ぐ事になると思いますが、この皮膚専門の先生は外来なので、気軽に質問をする手段もなく、なので、とにかく、この酷い現状を、院長先生に把握して頂いて、院長先生から皮膚専門の先生に連絡を取って貰って、どうしたら良いか、聞いて頂きたいと思っています。


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1 thought on “いくら何でも酷すぎる…、皮膚炎…。(涙)

  1. ピンバック: ちょっと快方に向かってるかな…、アビのすけ君の皮膚炎。 | アビシニアンのアビのすけブログ。

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