夜遅く、私の膝の上にやって来たアビのすけ。

おとといの晩のあびのすけ。これは、おとといの晩遅くのアビのすけ君。

ロシ子は既に、マッサージチェアーの上の暖かキャットテントの中で寝ていて、私も焼酎を飲みながら寛いでいた所に、アビのすけがちょこんと、私の膝の上に乗って来たのです。

気持ち良さそうなアビのすけ。アビのすけの顎の辺りを摩ってあげたら、アビのすけ、気持ち良さそうな顔をして…。

アビのすけは男の子で、とにかく遊びたい盛りの子なので、私の膝の上におとなしく乗りに来る事は稀なのですが、夜遅くなって、アビのすけも甘えたいモードだったのかも。

甘えん坊なアビのすけ。日頃は、私が何事に付け、ロシ子の事を優先しているものだから、アビのすけもそれを理解して、ロシ子が起きている時には、アビのすけ、私に甘えない様にしているのかも…。

若いアビのすけ。アビのすけはまだまだ若く、青春真っ只中の時期を過ごしているので、毛艶も最高…、体は一人前にでかいのですが、まるで、少年の様な心を持ったアビのすけ君なのです。

必ず一緒に寝てくれるあびのすけ。ロシ子はツンデレなので、晩、私の布団にやって来ない時もあるのですが、アビのすけは皆勤賞もので、必ず、私の布団にやって来てくれるのです。

それも、私がアビのすけを連れて来るのではなく、自分で勝手に私のベットまで来てくれるので、本当に甘えん坊なアビのすけ君なのです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です