鬱陶しい位に、ちょこちょこし続けるアビのすけ。


サーモンのグリル〜フローレンス風仕上げ〜これは3日前の、ロシ子の3歳と1ヶ月の誕生記念日の日に、猫たちに出してあげた、モンプチのラ・キュイジーヌシリーズのパウチ、「サーモンのグリル 〜フローレンス風仕上げ〜」です。

月に4回の、猫たちにとってはご馳走の日で、この日も猫たちは大いに喜んでくれました。

濃そうな味付けのパウチ。これは、お皿にパウチを出した所…、濃そうな味付けで、匂いもすごくするので、猫たちにとっては、とっても嬉しいパウチなんだと思います。

カリカリをドバっと掛けます。そして、カリカリをドバっと掛けて、アビのすけの晩ご飯が出来上がり!

せわしないアビシニアン。我が家のルールは、まずロシ子に晩ご飯を出してあげてから、次にアビのすけに晩ご飯を出してあげるという、あくまでも先住のロシ子を優先しているのですが、最近は、顕著にアビのすけが待ちきれない様子があわらに出て来てて…。

ロシ子に先に晩ご飯を出してあげる時には、もうアビのすけは鬱陶しい位に動き回って、私の手前、ロシ子の晩ご飯に口は付けませんが、私がいなかったら、間違いなくロシ子の晩ご飯を食べているに違いない…。

元気があり余っているアビシニアン。自動給餌器でのお昼ご飯の時も、ロシ子の自動給餌器が動き始めてから、5秒後位にアビのすけの自動給餌器が動き始める様に設定しているのですが、今までのアビのすけは我慢出来ていたのですが、最近は全然、我慢が出来なくなってしまってて…。

今日も私は、外出先から猫たちのお昼ご飯の様子を見ていたのですが、アビのすけロシ子の自動給餌器に顔を突っ込んで、1粒、2粒、ロシ子のカリカリを食べてしまってて…。

優しいロシ子は、傍若無人なアビのすけの行動を、ただただ見ているだけで、アビのすけにカリカリを食べられてしまってて…。

アビのすけの自動給餌器が動き始めたら、アビのすけは自分の自動給餌器のご飯の方に行ってくれたので、ロシ子は数粒のカリカリを食べられただけで済んだのです…。

食欲旺盛なアビシニアン。そんな感じのアビのすけなので、あっという間に完食です。

パウチが42gとカリカリが18gの合計60gの晩ご飯…、久しぶりの例えですが、60gのご飯は、体重4.5kgのアビのすけにとっては1.33%になって、私は今、体重が60kgにまで痩せたのですが、私の体重の1.33%と言うと、約800gのご飯の量になるのですが、800gのステーキは食べられないなぁ〜…。

アビのすけはまだ、人間年齢で言ったら18〜19歳位の食べ盛りなので、あっという間に完食するのも頷けます。


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1 thought on “鬱陶しい位に、ちょこちょこし続けるアビのすけ。

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