アビのすけの皮膚炎の進捗 & 暴れん坊なアビのすけ。


アビのすけの皮膚炎。これは、昨日の晩のアビのすけの写真…、数日ぶりに、アビのすけの皮膚炎の状況を確認しようと、アビのすけにエリザベスカラーをはめて、仰向けにしたのです。

エリザベスカラーについては、いつものプラスチックの物ではなく、私が手作りした、柔らかくてはめ心地の良い、子供用のシャンプーハットから作ったエリザベスカラーをはめました。

アビのすけの皮膚炎の状況。まずは、昨晩のアビのすけの皮膚炎の状況…、ちょっと赤みは残っていますが、以前よりかは、多分、良くなっているのではないかと思います。

アビのすけに薬を塗った後、私が徹底して、アビのすけにエリザベスカラーをはめていないので、ちょっと治りが遅いのかも知れません…。

アビのすけに皮膚炎の薬を。そしてこれは、アビのすけに皮膚炎の薬を塗った後…、よく見ると、また黒い粒粒があって、すごい不潔…。

残念ながら、これ、老眼になりつつある私の肉眼では見えず、アクアリブを噴霧してからアビのすけに塗り薬を塗ってはいるのですが、この黒いのは、絶対に皮膚炎には良くないばい菌だと思う…。

エリザベスカラーのアビシニアン。そして、アビのすけに薬も塗り終わって、暫く、エリザベスカラーをはめておこうね、アビのすけ

発泡スチロールのエリザベスカラー。しかし、この暴れん坊将軍のアビのすけが、おとなしくしている訳がありません…。

プラスチックのエリザベスカラーなら、アビのすけは噛み噛み出来ないので、その内に諦めておとなしくなるのですが、このシャンプーハットのエリザベスカラーは、発泡スチロールみたいな物から出来ているので、簡単にアビのすけの牙が刺さってしまって、早速、アビのすけの噛み噛み攻撃が始まって、エリザベスカラーを外しに掛かったのです。

ロシ子が野次馬になった。そしてそこへ、ロシ子がやって来ましたよ…、アビのすけの影響で、ロシ子にまで野次馬根性が身に付いてしまった…、やばい…!?

シャンプーハットのエリザベスカラー。
このままアビのすけにシャンプーハットのエリザベスカラーをはめて放置しておくと、ボロボロにされると思い、いつものプラスチックのエリザベスカラーにはめ直したのですが、シャンプーハットのエリザベスカラー…、一部、噛みちぎられてしまいました。

これは、想像の範疇なので仕方がない…、元気いっぱい、悪戯もいっぱいな、アビシニアンの暴れん坊将軍のアビのすけ君でした。


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