アビシニアンレッドのアビのすけ、ピッカピカの歯茎です。


隠れているアビシニアン。これは、4日前の晩の我が家の様子…、ロシ子のデンタルケアの1時間の断水中、アビのすけが、ピュアクリスタルの下に敷いている雑巾の下に潜り込んで、かくれんぼでもしてるつもり…?

この時は、ロシ子に追い掛けられて隠れた訳ではなく、自らおちょけて隠れたんだと思いますが、ロシ子もご丁寧に、アビのすけのかくれんぼに付き合ってあげてるなんて、本当に有難い事です。

悪戯坊主のアビシニアン。しかしロシ子も、アビのすけのかくれんぼに付き合ってあげてると言うよりは、「何をしてるんだ、この子は!?」的な感じで、アビのすけの行動を不思議に思っていたのかも知れません。

身構えるアビシニアン。そして、ロシ子が立ち上がってアビのすけに近づこうとすると、アビのすけ、目を見開いて、ワクワクしながら身構えて…、本当に、お茶目で遊び好きなアビシニアンの男の子…。

遊び大好きアビシニアン。一所懸命、隠れてるつもりのアビのすけ…、おバカさん…。

こんなアビのすけも、あと3日で1歳かぁー…、人間年齢で言ったら17歳…、高2か高3くらいかぁー…。

かわいいアビシニアン。そろそろ、おままごと的なお遊びは、やめなければいけないお年頃かも知れませんが、何と言っても、アビシニアンは遊びが大好きな猫ちゃんなので、大人の猫ちゃんになってからも、アビのすけはこんな事ばかりしてるんだろうなぁー…。(笑)

歯磨き前のアビシニアン。そしてこれは、昨晩、歯磨きをする前のアビのすけ…、アビのすけの歯茎の写真って、多分、撮った事がなかったと思うので、昨晩、撮ってみたのです。

アビシニアンの歯茎。そしてこれが、アビのすけの歯茎…、ちょっとボケてしまいましたが、汚れのない赤ちゃんの様なきれいな歯茎…。

アビシニアンレッドのピンクの歯茎。ロシ子にはかわいそうですが、ロシ子とは比べ物にならない位の、ピッカピカのピンク色の歯茎…、やんちゃ坊主のアビのすけも、レッドのカラーで得をしてるなぁー…。

ロシ子には、私の猫飼いの経験不足から、2年もの間、歯磨きをして来なかったので、ロシ子の歯茎の出血は私の責任でもあるし、今後、ロシ子には、きちんとデンタルケアを続けて行こうと思っていますし、アビのすけにも、このきれいなピンク色の歯茎をキープ出来る様、頑張ってアビのすけの歯磨きも続けて行こうと思っています。


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5 thoughts on “アビシニアンレッドのアビのすけ、ピッカピカの歯茎です。

  1. 昨日のロシ子ちゃん記事に“アビのすけ君の歯茎はどうですか?”とコメントを書いたのですが送信できませんでした。
    そんな時にタイムリーに
    「パパさん、実は私のコメントが読めたの?」
    と一瞬、思ってしまったタイトルでした\(^o^)/
    アビのすけ君、実に綺麗な健康的な歯茎をしていますね。
    美しい淡いピンク色が眩しいです。
    まさにアビのすけ君の若さを誇っているようです。

    ところで一番上のかくれんぼをしているアビのすけ君の写真には笑えました。
    ロシ子ちゃんの
    「アビのすけ、そんなところで何をしているの〜?」
    という後姿が良いです。
    おどけている無邪気な弟アビのすけ君と冷静な姉ロシ子ちゃんの性格が良く表れています(^o^)←血は繋がっていませんが。

    返信
    1. アビのすけパパ 投稿作成者

      狸さん、こんばんわ。コメントを有難うございます。

      またまた、コメントをお送り下さったのに送れなかったとの事、ご不便をお掛けしまして、申し訳ありません…。
      狸さんのそのコメントは、私も読ませて頂く事が出来ませんでしたが、偶然にも、私もアビのすけの歯茎の写真をアップした事がありませんでしたので、記録として、アップさせて頂いたのです。
      ロシ子が子猫の頃には、私の知識不足から、ロシ子の歯茎なんて、ほとんど見た事がなかったのですが、アビのすけの歯茎の様に、ロシ子の歯茎もきれいだったんだろうなって思っています。
      ロシ子には、かわいそうな思いをさせてしまって、申し訳ないなっていう気持ちです。

      アビのすけは、本当に遊び好きな男の子で、最近は、そんなアビのすけが、私もかわいくて仕方がなくなって来ました。
      本当に無邪気に遊んでいる姿を見ると、守ってあげなければって思ってしまいます。

      返信
  2. アビゲッコ

    きれいなお口ですね。ロシ子ちゃんが歯磨きしなくて困ったことになったのですね。ひとごとではないですね、チグラにもなんとか歯磨きさせたいです。パパさんみたいに、ちょっと強引にさせてもらうようにしないといけないのでしょうか。いやがると止めてしまうのは、嫌われるのかいやだからかもしれません。
     再度、今日から歯磨きを指につけて舐めさせてみました。正面から舌でペロペロなめるだけで、口の横の歯に触らせてくれません。我が家にきた頃、なんでも口にしてくちゃくちゃしているから、口を開けて誤飲させないようにしたからでしょう。「いーしてごらん」と口をこじ開けようとしたことがトラウマになっているようです。やはり、あきらめないで歯磨きさせるようにします。
     いい記録をありがとうございました。

    返信
    1. アビのすけパパ 投稿作成者

      アビゲッコさん、こんばんわ。コメントを有難うございます。

      アビのすけの歯茎については、私も、まるで産まれたての子猫の歯茎の様に、とってもきれいだと思っています。
      ロシ子の場合は、私の知識不足で、猫に歯磨きをしなければいけないなんて知らずに、本当に大失敗してしまいました。
      ロシ子の歯茎については、責任を持って、きっちりと治してあげたいと思っています。

      そうですね…、ロシ子の大失敗をご覧頂きましても、やはり、大変でも、チグラ君(チグラ君が正式な名前なんですね。)の歯磨きはしてあげた方が良いと思いますよ。
      ロシ子も、まだ今の段階で良かったと思っていますし、抜歯をしたりとかするはめになったら、猫ちゃんにとっても、とってもかわいそうですもんね。
      アビゲッコさん、お互い、頑張りましょうね…!

      返信
  3. ピンバック: ロシ子の歯茎の出血の原因...、元々はここからだろうな...。 | ロシアンブルーのロシ子の成長奮闘記

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