アビのすけのおバカな寝方、そして、顎の消毒。


笑える寝方のアビシニアン。これ、今日のお昼頃のアビのすけの様子…、アビのすけは猫らしく、丸まって寝てる事が少ないんですよね。

今日は蒸し暑かった事もあって、アビのすけはベタッと冷んやりしたローテーブルの上で寝ていましたよ。

伸びて寝ているアビシニアン。そしてこれは、今日の夕方のアビのすけ…、またまた丸くならずに、上を向いて伸びて寝ていましたよ。

何というか、悪ガキ坊主な、やんちゃなアビのすけっぽくて、本当にやりたい放題な感じで笑ってしまいます。
寝相が悪いアビシニアン。そして晩、やっぱり、横向けになって人間の様に寝ているアビのすけ…、寝相も悪くって、本当に天真爛漫なアビシニアンの男の子なのです。
快便なアビシニアン。そして、一応、アビのすけの健康をチェックをしていたのですが、これは今朝の朝ご飯後、アビのすけが大きい方をしてくれた写真…。

今朝、猫砂も補充して満杯になっていたので、砂も撒き散らかしてくれていますね。
アビのすけの大きなうんち。昨日、アビのすけは、ダンボールの切れ端や座椅子の合皮を誤飲して吐いてしまったのですが、吐き切っていない可能性もあったので、アビのすけの様子を注視していたのですが、アビのすけは昨日の晩ご飯も今日の朝ご飯も完食をしてくれて、そして今朝は快便だったので、お腹の中に何かが残っている可能性も少なくて安心しました。
固くなって来たアビのすけのうんち。アビのすけロシ子と比べて、ビックリする位、たくさんの水を飲むので、当初、アビのすけのうんちは、とてもゆるくて柔らかかったのですが、最近はしっかりとした適度な感じのうんちになって来ているのです。

そして、アビのすけのうんちは太くて長いので、成長盛りのアビシニアンの男の子って感じで、とっても元気に育って行っています。
ロシ子のご飯を覗き込むアビシニアン。アビのすけのアップ出来ていなかった写真もかなりありますので、ぼちぼちアップさせて頂こうと思います。

これは9日前にもなるのですが、多分、晩ご飯の時だったと思うのですが、ロシ子が食べ切っていなかったご飯を、体を長ーくして覗き込んでいたアビのすけ…、私はその様子をじぃーっと見てて、まさに食べようとしたその瞬間に、雷を落としてやろうと待ち構えていたのです。
ロシ子のご飯を食べようとしたアビシニアン。そしてアビのすけは、いつも私が思っていた通りの行動をやらかしてくれる、そのまんまのアビシニアンの悪戯坊主なのですが、私にばれない様にしようとしているのか、スローモーションの様にゆぅーっくりとロシ子のご飯に顔を近付けて行って、まさに食べんとした所で怒鳴りつけてやりましたよ。(笑)
シュンとしてしまったアビシニアン。シュンとしてしまったアビのすけ…、この後は、アビのすけロシ子のご飯を食べ様とはしませんでしたが、アビのすけは怒られたら理解が出来る、なかなか賢いアビシニアンの男の子なんですよ。
アビのすけの顎の消毒。そしてこれも、9日前の晩の写真ですが、これは、毎朝、毎晩、やっている事で、今日もやった事ですが、アビのすけの顎の消毒をしようとしている所ですね。
アビシニアンの顎ニキビ対策。一時に比べたら、アビのすけの顎もかなりきれいになって来たのですが、とにかくアビのすけはご飯の食べ方が下手くそで、ご飯を食べる時に、顎をお皿に擦りながら、すくう様にご飯を食べるので、どうしてもご飯が顎に付いてしまうのです。

その顎に付いたご飯カスを、数時間、半日と放っておくと、それがアビのすけの顎ニキビとなってしまうのです。
アクアリブを吹き付けてます。当初は、アクアリブを湿らせたティッシュでアビのすけの顎を拭いていたのですが、アクアリブって有機物に触れてしまうと水に変わるって事なので、ティッシュに湿らせてしまうと、その段階でアクアリブの有効成分がなくなってしまうのではって思ったので、今は写真の様に、直接、アビのすけの顎にアクアリブを吹き付けているのです。

なので、ティッシュをアビのすけの首の辺りに撒いて、噴霧したアクアリブが垂れて、アビのすけの体まで濡らさない様にしているのです。
子猫なアビシニアンのアビのすけ。アビのすけの顎ニキビを発見した時は、本当に真っ黒になっててビックリしたのですが、かなりきれいになったとは言え、まだちょっと、黒いカスがアビのすけの顎に残っているので、先日、動物病院の先生から教えて頂いた、薄めたシャンプーでアビのすけの顎を洗ってやらなければなりません。
アビのすけのお世話も大変です。日々のご飯の準備やトイレの掃除、毎朝のブラッシングに毎朝晩の顎の消毒と毎晩の歯磨き、1週間に1回の爪切りや1ヶ月に1回の耳の掃除など、スマホのスケジュールに入れておかないと忘れてしまう位、猫のお世話もやる事が多いのですが、アビのすけの顎のシャンプーも、スマホのスケジュールに入れて、定期的にやってあげる必要があるかも知れません。


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