アビのすけに「よくできました」ご飯をあげました。


ご馳走を食べるアビのすけ。これは昨日の晩のアビのすけの様子…、アビのすけ、美味しいご馳走を食べていたんです。

昨日の朝で、アビのすけが2週間もの長い期間、朝ご飯を吐かなかったので、アビのすけには辛口だった私も、昨日の晩はアビのすけに、スペシャルよくできましたご飯を出してあげたのです。

アビのすけ、とっても美味しそうに食べてくれたんですよ。

アビのすけにあげたパウチ。その、よくできましたご飯に入れたのがこれ…、モンプチの子猫用のパウチの新しいバージョン。
パウチの中身はこんな感じ。パウチの中身はこんな感じ。
アビのすけのスペシャルご飯。そして、アビのすけのスペシャルご飯はこんな感じ。
ボリュームたっぷりなご飯。パウチが57gとカリカリが3gの、合計60gのアビのすけのスペシャルディナー…、これはアビのすけ、食べ応えがあるでしょう…。
あっという間にアビのすけは完食です。でも、これだけのボリュームのある晩ご飯を、アビのすけはあっという間に完食してしまったんですよ…、恐ろしい…!
新しいアビのすけのエリザベスカラー。そしてこれは今朝のアビのすけ

今朝一番に、amazonで発注していたアビのすけの新しいエリザベスカラーが届いたので、早速、アビのすけにはめてみたのです。

アビのすけは子猫だし、アビシニアンはとっても首が細いので、Sより小さいXSのエリザベスカラーを買ったのですが、それでも首周りがガバガバで…。

危うくまた、赤い布制のエリザベスカラーの様に、使い物にならない所でしたが、ギリギリ、マジックテープでフィットさせました。
アビのすけもかわいくなりました。しかし、アビのすけ君も、本当にかわいくなりましたね…、本当にやんちゃで、犬の様に私の後に引っ付いて来る、かわいい奴なのです。

今日は、朝ご飯後の何気ない2にゃんの様子を録画しましたので、アップさせて頂こうと思います。
アビのすけロシ子に遊んで欲しいのでしょうね…、ロシ子アビのすけの事を嫌がっている様ですが…。
アビのすけ、マラセブシャンプー2回目。そして今日は、アビのすけに2回目のマラセブでのシャンプーをしましたよ。

ロシ子の真菌のハゲの部分に産毛が生えて来て、快方に向かってはいるのですが、まだまだ気を抜く訳には行かず、アビのすけには今後も定期的に、マラセブでのシャンプーをしなければ怖いのです。
ゴロゴロ言ってたアビのすけ。今日、バケツのお風呂に浸かっていた時のアビのすけは、かわいく鳴きはしていたのですが、嫌がっている様な感じではなくって、喉をゴロゴロと言わしていたんです…。

もしかしてアビのすけ、お風呂に浸かる気持ち良さが理解できたのかな…。

マラセブでシャンプーをする時は、準備をしなければいけない物もあって、前回、ロシ子の時は、浴室にスマホを持って来るのを忘れたので、ロシ子をお風呂に残した状態で、ダッシュでスマホを取って来たのでしたが、今回はシャンプーを泡立てる為の食器を洗うスポンジを持って来るのを忘れてしまって…。

なので、あんまし泡が立たなかった事もあるし、アビのすけが寒そうにしていたので、最低10分、シャンプーの泡を付けたまま放置しなければいけない所、スマホのタイマーをスタートするのも忘れてしまって、途中からスタートしたので正確ではないのですが、大体8分位になってしまったと思うのです…。
体を舐め舐めするアビのすけ。そして、シャワーでアビのすけの体を洗い流した後、今回はブリーダーさんに教えて頂いた、イソジンをお湯に少し垂らしたバケツの湯船に、アビのすけを1分位、浸からせて薬浴をしてから、アビのすけをお風呂からあげて、ドライヤーをしましたよ。

イソジン風呂で薬浴をさせる事で、体全体に真菌が広がるのを防ぐ為なのですが、まだロシ子の時にはイソジン風呂での薬浴をしていないので、次回のロシ子のマラセブシャンプーの時には、是非ともやろうと思っています。


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2 thoughts on “アビのすけに「よくできました」ご飯をあげました。

  1. 給水器は赤と青で色分けしてあるのですね。
    そしてアビ君はちゃんと青の方の給水器でお水を飲んでいますね。
    とてもお利口さんだと思いました。
    その後、毛布の上でくつろいでいるロシ子ちゃんを追い出して・・・という動画を見ましたが、要するに遊んでほしかったのでしょうね。
    やり返すかと思ったロシ子お姉ちゃんがさっさと逃げていきました。
    アビのすけ君は本当に無邪気に“お姉ちゃん、遊ぼうよ!!”という気持ちなのでしょう。どちらもエリザベスカラーが外れたら、元気になって追いかけっこをしたり取っ組み合いをしたりができるようになると思います。

    ロシ子ちゃんブログも読みました。
    ロシ子ちゃん、産毛が生えてきたのですね。
    パパさんの徹底した手当と病院の先生の治療、そしてロシ子ちゃんの生命力の賜物だと思います。
    パパさんの猫ちゃんたちに対する熱い思いには頭が下がります。

    首が細いアビのすけ君、あっという間に大きな青年猫になるでしょう。
    その頃には落ち着いてロシ子姉さんを受け止めるぐらいになっているでしょうか。

    返信
    1. アビのすけパパ 投稿作成者

      狸さん、こんばんわ。コメントを有難うございます。

      給水器にしましても、トイレにしましても、どちらか決めてしている訳ではない様で、その時の猫たちの気分なのだと思います。
      そうなんです、アビのすけロシ子に遊んで欲しい様なのですが、ロシ子はどちらかと言うと嫌な様で…。

      いえいえ、ロシ子の産毛の件は、動物病院の先生やブリーダーさんからのアドバイスがあっての事だと思います。
      私は勝手な人間ですので、嫌な事は絶対にしませんが、猫たちの事に関しましては、猫たちへの熱い思いという程の物ではありませんが、猫たちがかわいいので、好きでお世話をしている感じですよ。

      返信

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